スローライフ in アストルティア

座右の銘は、安物買いの銭儲け

ルベランギスⅠサポ討伐ほか

ルベランギスⅠのサポ討伐を頑張っていました。

まあ結論から言うと、ダメでした・・・。

 

赤まで行くことはそこそこあって、惜しいと言えなくもない状況も何度かあったので、

強運を味方にするか、あとちょっとの閃きがあれば、倒せそうな気はします。

 

ただ、サポ討伐を考えたのは、

人とPTを組まなくても、厭悪の果実を集められるようにしたい、

という理由からでして、

試行回数を稼いだ末に倒しても、あまり価値を見出せないかなぁと、

いったところでもあります。

そう考えると、ゴールは果てしなく遠いです。

結構、頑張ったんだけどねー。

疲れました・・・。

 

サポが、範囲攻撃や、設置技を避けないのは分かっていたので、

デスマスモーモン or 僧侶、バト、まも、みたいな感じで、

ゾンビ戦法をしていました。

 

火力面も、なかなかに厳しいのですが、

何よりも辛いのが、ジャッジで周りを巻き込むことです。

赤になると、一回は確定でやってくる上に、頻度も明らかに増えるので、

何か対抗策が見つからない限り、安定したサポ討伐は、夢のまた夢といったところか。

 

Ⅱも一回やってみました。(もちろん、人間4人PTです)

全滅しないようにするのも大変なんですが、

10分で38万だっけ?を削りきるのも、決して楽ではない話です。

(要求されるダメージの量でいえば、デルⅢよりもちょっと上だったり)

まあこっちは、気長にやっていきます。

 

スクルトが重要な役割を持っていたりするのは、

昔のドラクエっぽくて面白いと思います。

 

 

 

 

デュエルリンクス:

マスターデュエルをやめて、リンクス熱が少し戻ってきました。

ARC-Vのキャラ追加やら、レベル解放やらで手に入ったジェムをつぎ込んで、

ネクロスを組みました。

 

まあ、なかなかに難儀なテーマですね・・・。

現状では、シュリット・ブリューナクの性能に依存したデッキといった印象ですが、

OCGで活躍していた時代からして、そんな感じっぽいですね。

 

ヴァルキュルスが、リミット1→2に緩和されましたが、

これは強化と呼べるか怪しいところ。

相性の良いリミット1のカードがない上に、

(死者蘇生は、儀式モンを蘇生できないから微妙。)

狡猾・カイトロイドとの併用ができなくなり、防御札の総数は減ってしまいます。

先攻に弱いデッキとしては、なかなかに辛い点です。

まあベイルか、ワイトプリンセス辺りを入れれば良さそうだが。

 

トリシューラの影霊衣が、とても強力なのですが、

シンクロ版との微妙なテキストの違いから、

手札・フィールド・墓地の全てにカードがある場合にしか

効果を発動できない点が、意外と厄介です。

相手がトリシューラ対策(手札を伏せる)をしてきて、膠着状態になっている様子。

 

ユニコール、クラウソラスが来れば、戦略の幅が広まると思うのですが、

(現状だと、万華鏡が使いづらすぎる)

運営が嫌いそうなタイプのカードだからねー。

まあ、変に強化されて、これ以上の規制がかかるよりはいいのかも。

 

 

あとがき:

入手しました。

意外とちっちゃいですね。

今、カラーリングを考えているのですが、

レア花を使うべきか迷っているところです。

ルベランギスに挑戦してきました

新コンテンツ、深淵の咎人が始まりましたね。

エストをクリアし、8人PTで何回か遊んでみました。

その所感などを書いていこうと思います。

 

 

エスト:

まず、クエストをクリアしなければなりません。

ボスもいますが、難易度選択できる上に、そんなに強くはありません。

 

図鑑等を見る限り、今までの奴らと、バックグラウンドが異なるようですが、

凶悪な魔物を封印する為に戦い続けるという点は、

常闇や、聖守護者と、同じような感じです。

 

左が4人PT用、右が8人PT用のゲートです。

今後、新しく追加されていったら、戦いたいボスを選んで挑戦できるように

なる感じでしょうか。

 

BGMは、ロトシリーズのほこらの曲です。

厳かな感じが好きです。

DQ10で使われるのは初めてかな?

 

メンテが長引いたりとか、色々あったそうですが、

ちょっと重いものの、今のところは無事遊べています。

 

 

肝心のルベランギス:

単体で出現するものの、

攻撃力が高い上に、行動間隔が短く、設置技を多用します。

設置技と、範囲攻撃の両方に気を付ける必要があります。

 

範囲攻撃を避けつつ、壁をして引っ張る戦い方が基本になると思います。

スコルパイドや、デルメゼが近いかな?

ターンエンド行動が危険なので、タゲが当たりに行った方が良さそうな点も

同じです。

やってくること自体は非常に多いものの、

過去のボスが使ってきた技と似たものが大半です。

(ジャッジ、分散、八門など)

強敵との戦いを思い出しながら、焦らずに対処していってください・・・。

 

ブレスと、呪文の両方を使用してくるのですが、

ダークネスブレスは、デルメゼ等のものとほぼ同じ性質なので、

(威力は若干低いが、無耐性だと即死+状態異常食らう)

8人PTでやる場合は、レンがいると耐性面の負担は減るかと思います。

 

赤いファントムボールのような攻撃が、頻度が高い上に高威力で危険です。

800強のダメージを受けるので、

防御コマンドをちゃんと使えるようにしておいた方が良さそうです。

 

バラシュナで脅威だった、八門崩絶もやってきます。

こいつの場合は、後ろに下がってから使うこともあるので、

(呪文使用時と同じような挙動)

前動作を見逃さないようにしたいです。

 

設置技は、まだちゃんと仕様を理解できていないのですが、

数パターンあり、時間差で数回発生する感じでしょうか。

敵のHPが減るにつれて、苛烈になっていくようです。

 

その辺のパターンや、ローテーション等が分かれば、

戦いやすくなるかと思います。

 

制限時間が10分で、4人PTを想定しているからか、

HPはそんなに多くはないみたいですが、

やられっぱなしでいると、時間切れになりそうです。

 

まあ少しずつ攻略法を見つけながら、遊んでいきたいですね。

 

 

 

追記:

4人PTにも挑戦してみました。

僧、まも、武、レンでした。

まあ10分って短いなって感じですね。

 

耐性に関しては、まだ何とも言えない部分がありますが、

ブレスの状態異常が厄介なので、

レンの霧か、弓ポン等で対処するのが主流になるかとは思います。

 

Ⅰに関しては、ファントムボールみたいなやつを

素で耐えられるHPがあることが、一番、重要な気もしました。

HPリンクしたり、賢者で雨を降らせてもいいと思います。

ぼうぎょが間に合わないツインクローは、

割り切るのか、それとも、何かケアすべきなのか、

とか、その辺も考えていく必要がありそうです。

まあ全体的に、Ⅱで主流の構成に流れていくことでしょう。

 

 

 

あとがき:

今回は、ザオトーンや、ジャンプ攻撃がないので、

上手くやれば、サポ討伐できそうな気がする・・・。

ちょこっとやってみて、黄色くらいまでは、割と行ける感じでした。

黄色からが、恐ろしく大変なのかもしれないけどね。

深淵の咎人たち 5月11日(水)開戦!

新エンドコンテンツの情報が、冒険者の広場にて公開されました。

深淵の咎人たち 厭悪のルベランギス という、なかなか大仰なネーミングですが、

どのように呼ばれるようになるのか、個人的に気になる点の一つだったりします。

コンテンツは咎人、ボスはルベ、辺りが無難ですかね・・・?

 

もちろん、楽しめるコンテンツであることが一番ですが、

その辺は、運営を信じることにしたいと思います。

 

広場の画像より。

 

おしゃれ装備も含め、鳥っぽい意匠が多く見られます。

今までに、鳥系のエンドボスがいなかったし・・・、

と、色々と妄想をめぐらせてしまうわけですが、

それは、来週になれば分かることなんで、

今から考えても仕方ないですね。

 

とりあえず、竜牙石や、破魔石のようなアイテムが必要だという、

記載はないですね。

もし、そうだとしたら、気楽に挑めるのは嬉しい反面、

新しい金策がないのは、少し残念かもしれません。

 

道具制限に関しては、

超やくそうや、精霊の霊薬に使用制限がないので、

道具使いが活躍するようなら、何か色々あるかもねってのと、

制限時間10分では、そんなにエルフは使わないかもねって、

ところでしょうか。

 

まあ、金策(貯蓄をする、無駄遣いをしない)したり、

王家を少しやっておくとか、

今できる準備をしておくことが、大事だと思います。

 

おしゃれ装備の雰囲気は、バラシュナの物と近い感じでしょうか。
渋い色合いと、荒っぽいデザインで、布系の前衛職と合いそうです。

 

 

 

あとがき:

最近は、バトマスで同盟に行くことが多かったのですが、

海賊で遊ぶのも面白いです。

ルベランギスも、(せめて8人PTでは)海賊の席があると嬉しいです。

 

シドーを海賊でやっていて面白いのは、

アトラスや、バズズで、ぐだっていても、

シドー自体は、比較的、早めのタイムで倒せることが多いという点でしょうか。

 

ちゃんとした理由は分っていないのですが、

行動パターンが多い為、大砲を壊す攻撃の頻度が少ないってのと、

体が大きいから、砲撃が当たりやすい。

って、辺りかなぁと推察します。

 

一撃で大砲を壊すのは、

じごくのごうか、いなずま、破壊のうたげ、

のいずれかですが、

闇の流星や、大地の怒りよりは、当たり判定が緩く、対処しやすいです。

また、怒られた人に使うことが多いので、

その辺を意識して動けば、火力に貢献しやすいと思います。

 

破壊神の叫びと、闇のはどうは、割合ダメージなので、

一撃で壊されることはなく、

大砲は、流星のような設置技の影響を受けません。

 

こういうのは、シドー討伐イベントやっていた時に、書けばよかったですね・・・。

まあ時間切れになることが多かったら、

海賊で参加してみるのも、いいかもしれません。

 

近況報告的なやつ

ブログのネタになるようなことは、あまりできていません。

 

DQ10

所属していたルームが解散しました。

雑談と募集のバランスが取れていたし、

あまり必要のない、変なローカルルールもなかったから、

そういう点でも、居心地が良かったんだけどねぇ。

 

ルム主が、真面目な方だったんで、疲れてしまったのかもしれません。

いい加減過ぎるのも良くないけど、割り切ることも必要かなぁと。

 

 

ツール福引をしても、箱舟プリズムは出ないけど、

2等が出ました。

前から、当たれば使いたいなー、と思っていたんですが、

ドレアする盾がないという・・・ね。

いっそ、ドレア上書きしちゃおうかな。

 

 

 

遊戯王関連:

マスターデュエルは、やめました。

最初の内は、新鮮味があったんだけど、

強いとされるテーマデッキは、どれも似たようなことをやっているし、

(手順は違えど、圧倒的な物量による 大量展開 or 制圧)

かといって、こちらがやれることも限られているから、飽きちゃいました。

また、ゲームテンポが速すぎて、常に全力でぶつかり合うような状況だから、

駆け引き的なものも、少ないように思えます。

 

リンクスの方も、かなりインフレが進んできたけど、

まだ、リミッター解除されていない感じなので、

もうしばらくは遊べそうかな、と。

 

 

あとがき:

とんらるさんから、久々に怪文書が届きました。

挨拶は、ほぼ毎日してくれるけど。

ハッシュタグみたいなものをつけているのは、

SNSで拡散してくれってことでしょうか。

 

とんらる先生のフレ事情や、チームの内情は、詳しく知らないけど、

おそらく、恵まれた環境にいる方だと思うんだけどね。

主に遊戯王(ゲーム)の話3

DQⅩTVの話をちょこっとと、

マスターデュエルについて書きます。

何だかんだでハマってるじゃん、って思われるかもしれませんが、

まあもうしばらくすれば、少しずつ熱も冷めていくかと・・・。

 

 

DQ10

ドラクエⅩTVがありました。

あまり新しい情報はなかったけど、

とても賑やかでよかったです。

 

大富豪は、対戦しているのを見るのも面白いですね。

ドレアムのトランプは、何としても欲しいです。

ルームに大富豪が好きだという方が、最近、入ったようなので、

遊べるといいなぁと思っています。

 

新エンドコンテンツは、5月11日からなので、

金策は引き続きやっていきたいです。

どんなボスになるかは分からないけど、

8人で遊べるのはいいですね。

この先、咎人シリーズがどんどん追加されていけば、選択肢も増えて楽しめそうです。

 

 

 

マスターデュエル:

当面の目標を達成したので、

デッキ調整と、デイリー等の消化しつつ、ゆるーく遊んでいます。

 

初めて観戦機能を利用したのですが、リンクスでは考えられないような光景ばかり

目にします。

増殖するGによる大量ドロー。割とよく起こり得る話みたいですね。

まあ僕には縁のない話だが・・・。

 

何しろ、こんなプレイスタイルなんでね。

バーンと、メタビートばかり使っているので、特殊召喚をする機会が少ないです。

特殊召喚の内、8割くらいは、メタリフからの神スライムだと思います。

 

プロフィールも、割と詳細に設定できますが、

まだまだ、種類が少ないです。

アクセサリーも、アイコンも、称号も。

どんどん増えていってほしいものです。

 

ラヴァゴを生成したら、ホログラフィックレアみたいなのが出ました。

検索しても、自爆スイッチが見当たりません。意図的に実装していないのか?

悪用されそうなカードではあるが・・・。

 

プラチナになってからは、バーンを使っていることが多いです。

ベースにしたのは、ネットで見つけた古いデッキレシピなので、

最初は、おジャマトリオ等も入れていたんですが、流石に危険すぎるので抜きました。

ラヴァゴを破壊輪で爆破すれば、危険なモンスターを処理しつつ、

4000ライフを削れるので、そっちの方が、色々と効果的かな、と。

あと、破壊輪が腐りがちだったので、その問題の解決にも繋がるはず。

 

バックジャックをどける手段として、

リンク召喚も必要かなーと思っているんですが、

一番、使いやすそうなリンクリボーが、URなんですよね・・・。
仕方ないから、明らかに性能が劣る、Rのリンクモンスターを交換しました。

 

アーゼウスってカードを出されると、本当にキツイです。

テーマを問わない上に、簡単に出せる、フリーチェーンのフィールドリセットとか、

遊戯王20年以上の歴史の中でも、トップクラスの壊れなんじゃないか。

(しかも、対処の難しい、破壊じゃない除去だからね・・・)

これが禁止にならない理由が分かりませんが、

もしかしたら、必要悪というか、何かへの抑止力になっていたり

するのかもしれません。

 

和睦の使者だと、アーゼウス降臨の起点にされるから、

覇者の一喝の方がいいのかしら。

威嚇する咆哮がベストなのは、間違いないのだろうけど、

SRなのもあって、交換するのを渋ってしまいます・・・。

あとは、スケープゴートとか、停戦協定とか、魔法の筒とか、

メタモルポットとか、その辺りが気になるところだけど、

軒並み高レアリティだからなぁ。

 

リンクスは、あまりやれていません。

まあ遊戯王ばかりやっているわけにもいかないからね。

 

 

あとがき:

マスターデュエルをMDって略しても、果たして、伝わるのだろうか。

メガドライブ

主に遊戯王(ゲーム)の話2

マスターデュエルも、リンクスも、

程々に頑張っています。

 

DQ10は、回線の都合でご迷惑をおかけしました・・・。

とても焦りましたが、周りをそれ以上に焦らせてしまったかと思います。

 

 

マスターデュエル:

プラチナまで上がったよー。

月末で上がっても、大したことはないんだろうけど、

それなりに頑張ったつもりではあります。

昇格戦は、こんな感じ。

32ターン。試合時間30分以上の長丁場でした・・・。

相手は、リンクスでも大人気の幻影騎士団。

虚無空間を張ったはいいが、

アタッカーを永続罠で封じられて、膠着状態になりました・・・。

(名前忘れたけど、ファントムタクティクスで加わるやつ)

使ったデッキは、結局、こんな感じのメタビートです。

最近のOCGの知識もないし、カード資産でもかなわないなら、

自分の土俵で戦うしかないな、と。

色んなカードを試してみたくて、ごちゃごちゃしています。

 

拮抗勝負は、テキストを読んで、こんなカードが許されて

いいのかって思ったもんですが、

やっぱ、そんな甘くはないよなぁ、と。

wikiとかにも書いてあるけど、相手が選ぶから一番消したいカードが残る)

大量展開された後に使って、4枚くらい除外したのに、

次のターン、ほぼ同じ盤面に戻された時には、びっくり仰天しました。

 

神スライムは、ネタみたいなカードですが、

普通に、優秀な効果なので、かなり助けられています。

(上のデュエルでもフィニッシャーになりました。)

 

大捕り物は、がんばれゴエモンシリーズが好きだったので、

何とか使いたいです。

(今の時代に受けるゲームじゃなさそうだし、大人の事情で難しそうだけど、

続編作ってほしいですねー。)

EXデッキの吟味が必要になりそうだから、とりあえずは保留です。

スターライトロードとかも使いたいんですが、

まずは、1枚しか持っていない、神の通告とかを増産する方が先かな。

 

ここ数日で、随分、色んなテーマと対戦したもんですが、

強いなーと思いつつも、あまり琴線に触れるものはなかったですね。

最近の大量展開系のテーマって、

イラストも、効果も、やっていることも、どれも似たり寄ったりにしか見えなくて。

思うところは色々とあるのですが、

まあ時代が求めているものと、僕が求めているものに乖離が生じているって

ことでしょうか。

 

圧倒的カードパワーに蹂躙され続けて、絶望感に打ちひしがれるか、

はたまた、飽きるまで、自分のやり方で遊んでいきたいと考えています。

 

 

リンクス:

リミットレギュレーションとか、

スキル調整とか、次のBOXの情報とかが出ましたね。

 

新BOXは、じっくりは見ていないけど、

最近の傾向どおりのテーマ重視のラインナップでしょうか。

汎用カードは、ブレイクスルースキルと、名前忘れたけどURの罠くらい?

 

防御札が何枚かリミット2に。

ホーリーライフバリア、好きだったんだけどね・・・。

名目上は、ゲームテンポの改善をしたいとのことだけど、

それなら、カイトロイドを禁止にでもすればいいと思うんだけどねぇ。

現状だと、ワイトプリンセス辺りに、入れ替わるだけな気がします。

 

幻影騎士団の規制は、妥当なのかよくわかりません。

まあ、マスターデュエルでも強いらしいので、

こっちでは、少し大人しくなってくれてもいいのではないかしら。

 

普通のガンドラがリミット1になったけど、

スキルの変更はナシみたいですね。

死者蘇生が使えなくなるのは、戦いの儀の再現とかなんですかね。(適当)

まあ目覚めの旋律を入れている人のが多そうではあります。

 

デスガイドセットは、ちょっと露骨だなー、と。

自分は、入りそうなデッキがないから、買わないけど。

 

 

あとがき:

月の書のレアリティが妙に低かったり、

地砕きより、地割れの方がレアリティ高かったりするのは、

やっぱり、リンク召喚の影響力の大きさを物語っているって

感じでしょうか。

 

DQ10は、箱舟プリズムがほしいけど、高いよね・・・。

まあ様子を見ます。

主に遊戯王(ゲーム)の話

リンクスと、マスターデュエルについて書きます。

DQ10の話題が少なくて申し訳ありません。

最近は、一部の親しいフレと、閉鎖的なプレイスタイルで遊んでいるもので・・・。

 

マスターデュエル:

昨日だかに新制限が発表されました。

OCGとは、大分、違う制限みたいですね。

 

規制かかった内の9割くらい知らないカードですが、

テーマ内で重要性が高く、かつ、レアリティ低めのカードを

狙ってきたなって感じはします。

アイテム課金ゲーならではの采配でしょうか。

ともあれ、エルドリッチは、複数の制限カードを抱えることに

なってしまいました。

 

ランク戦は、ゴールドランクまで上げました。

ここからは、勝ち越さないと、先に進めないようになるみたいね。

降格もあるとしたら、気が重いです。

 

EXデッキに頼らないデッキで遊んでいます。

命削りや、最近の壺シリーズを使いたくて始めたようなものなので、

その辺と嚙み合わないカードは、割と容赦なく変換してます。

割り切ってしまえば、極端な課金優遇がない限りは、

無課金で遊べそうです。

まあそういうのが来たら、落ち着くまで待つか、

大人しく手を引けばいいかな、くらいのモチベではあります。

結界像ビート?メタビート?を作りました。

ライオウやら、追放者やら、パキケやら、昔のモンスター達が

現役で頑張っているのは、素敵だと思います。

ただ、比較的、新しいカードだからか、

新顔のインスペクトボーダーに優位性を感じることは多いです。

 

写真は、ソロモード最終戦のブラマジデッキです。

リンクスでも、散々、戦ってきたので、対策は万全?

ナビゲートも、魔導陣も、発動を封じてしまえば怖くない!

 

レンタルの方は、ガジェ・沈黙シリーズ・ガンドラを盛り込んだ無茶なデッキで、

勝つのに苦労しました。

マスターデュエルに、闘う意志(リンクスの壊れスキル)はないんですよ・・・。

 

チェーンバーンも作りました。

写真の手札は、見事にドローソースばかりですが、

勿論、バーンカードも入っています。

URの連鎖爆撃を筆頭に、レアリティが高めのカードが多くて、

結構な消費をさせられました。

 

相手はブルーアイズです。

リンクスでは、やや動きが遅いデッキなので、

何とかなるだろう、と高をくくっていたら、1ターン目から大量展開されました。

(この後、フォーミュラシンクロンを出されて、そこから、魔法罠を無効にするデカイ奴も出てきました)

ハリファイバーは、名前だけ知っていましたが、

百聞は一見にしかずというべきか、使われてみて、その凶悪さを理解しました。

リンクスでは馴染み深い、クリストロンのカテゴリーに入るカードだけど、

シストバーンとかの効果を使うと、こいつを出せなくなるよね・・・。

 

 

リンクス:

ARC-Vのキャラゲットイベントが始まりましたね。

前回の顔見せの時の感じから、マリクやⅣの系統かと思ったんですが、

会話イベントでは、遊也たちと親しげに話しているし、

どういうキャラなのか、いまいち掴めません。

ついでに、キャラレベル解放も行われたようですね。

欲しいカードは少ないけど、ジェムが貰えるのはありがたいです。

 

次は、メインボックスが来ると思うので、

開けるかは別にして、とりあえず、ジェムを温存しておきたいです。

 

 

DQ10:

最近は、親しいフレと何か一緒に金策できないかと考え、

詳しくは書かないけど、まあ色々やっています。

それが今は楽しいですかね。

信頼関係がないとできないこともあるので、

僕を信じてくれることに感謝をしているし、

頑張って期待に応えていきたいと思います。